応募後の採用オペレーション自動化サービス

採用をもっと速く、
もっとスマートに。

応募が来た瞬間にSMSで面接予約URLを送り、決まらなかった応募者には自動で架電。面接日程の確定からリマインドまで、担当者の手を止めずに進めます。

\初期費用無料で実証導入/
Tossna
株式会社〇〇 採用担当
応募者一覧+ 手動登録
すべてSMS送信済架電中面接確定要対応
応募者応募日時応募経路進捗ステータス面接日程
田中 〇〇9/9 12:04媒体A面接確定9/11 14:00
鈴木 〇〇9/9 11:40媒体B架電中—
佐藤 〇〇9/9 10:12自社サイトSMS送信済—
高橋 〇〇9/8 19:55媒体A面接確定9/10 11:00
伊藤 〇〇9/8 16:30媒体A再架電待ち—
渡辺 〇〇9/8 15:02媒体C面接確定9/10 15:30
山本 〇〇9/8 13:47媒体B未応答—

既存の採用管理システム・求人媒体はそのままで導入できます

課題

応募は来ている。それでも面接につながらない。
こんなお悩みはありませんか?

お悩み 01

応募後の連絡が遅く、面接設定率が下がる

応募者は同じ日に複数社へ応募し、最初に連絡が来た会社から面接を入れます。応募通知を見るのが夕方や翌朝では、面接枠はすでに他社に取られています。

お悩み 02

応募対応に追われて、コア業務に集中できない

営業や現場を兼務する担当者が、応募のたびに手を止めて連絡・日程調整・リマインドをこなす。本来やるべき仕事の時間が、応募対応に食われています。

お悩み 03

面接日を決めても、当日来ない

日程確定から当日までの間に連絡がなく、応募者の熱が下がって無断キャンセルに。前日・当日のリマインドを手作業で送る余裕は、現場にはありません。

仕組み

応募から面接確定まで、5つのステップを自動で進めます。
担当者が対応するのは、確定した面接だけ。

STEP 1

応募を検知

求人媒体・自社フォームからの応募を数秒で検知します。

STEP 2

SMSで予約URL

人事の空き日程から面接を予約できるURLを送信。応募者は枠を選ぶだけ。

STEP 3

未予約者に自動架電

SMSで決めなかった人に、自動音声で電話をかけます。

STEP 4

ボタンで日程確定

候補日の番号を押すだけ。会話も入力も不要です。

STEP 5

リマインド

前日・当日に自動送信。不在者には時間を変えて再架電します。

できること

応募者への連絡から面接日程の確定、履歴の記録まで。
担当者が見る画面はひとつです。

株式会社〇〇 採用担当
応募者一覧+ 手動登録
すべてSMS送信済架電中面接確定要対応
応募者応募日時進捗ステータス面接日程
田中 〇〇9/9 12:04面接確定9/11 14:00
鈴木 〇〇9/9 11:40架電中—
佐藤 〇〇9/9 10:12SMS送信済—
高橋 〇〇9/8 19:55面接確定9/10 11:00
伊藤 〇〇9/8 16:30再架電待ち—

応募者ごとの対応状況が、
一目で分かる

SMS送信・架電・日程確定のどこまで進んでいるかを応募者ごとに表示。「要対応」だけを絞り込めば、担当者が動くべき相手がすぐに分かります。

  • 応募経路・応募日時・進捗・面接日程を一覧で確認
  • ステータスで絞り込み、未確定者だけを抽出
株式会社〇〇 採用担当
面接枠 9/14(月)〜 9/18(金)人事カレンダーと同期中
14 月
15 火
16 水
17 木
18 金
10:00
会議
田中様 確定
11:00
高橋様 確定
外出
14:00
渡辺様 確定
会議
15:00
外出
16:00
会議

面接日程は、人事の空き時間から
自動で確定

人事担当者のカレンダーの空き枠を候補日として案内し、応募者が選んだ時間をそのまま登録。ダブルブッキングも、候補日を出すためのやり取りもなくなります。

  • 面接可能な曜日・時間帯・1枠の長さを設定
  • 確定した日程はカレンダーに自動登録
株式会社〇〇 採用担当
田中 〇〇 対応履歴面接確定
  • 応募を検知媒体A 営業職(東京)
  • SMS送信 面接予約URL配信済み・未開封
  • 自動架電(1回目)不在 → 20分後に再架電を予約
  • 自動架電(2回目)応答 候補日「1」を選択
  • 面接確定 9/11(木)14:00人事カレンダーに登録済み
  • リマインドSMS送信(予定)前日18:00

架電・SMSの履歴が、
応募者ごとに残る

いつ、何回、どの結果だったかを自動で記録。担当者が変わっても経緯をそのまま引き継げるので、「連絡したはず」という行き違いがなくなります。

  • SMSの配信状況、架電の応答・不在を時系列で表示
  • 再架電の予定も履歴上で確認

連携

いま使っているツールはそのまま。
応募の受け取りから面接の登録・通知までつながります。

採用管理システム(ATS)

求人媒体の応募通知メールや自社フォームから応募を受け取ります。ATS側の設定変更は不要です。

応募通知メール自社応募フォーム

カレンダー

人事の空き枠を候補日として案内し、確定した面接日程をそのままカレンダーに登録します。

Google カレンダーOutlook

チャットツール

面接確定・未応答などの通知を、担当者が普段使っているチャットにリアルタイムで送ります。

SlackChatworkMicrosoft Teams

記載のサービス名は各社の商標です。

よくあるご質問

導入前によくいただくご質問にお答えします。

できます。Tossnaが担うのは「応募が来た後の連絡と面接日程の確定」で、応募者の管理そのものは今お使いのATSのまま運用できます。ATS側の設定変更も不要です。

初期費用無料で、実際の応募から試せます

SMSの文面や面接候補日のルールは、導入時に一緒に決めます。まずはお気軽にご相談ください。

お問い合わせ

サービスのご相談も、資料のご請求も
こちらのフォームから承ります。

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資料はこちらのアドレス宛にお送りします。

携帯電話番号必須
月間の応募数任意
お問い合わせ内容任意

2営業日以内に担当者よりご連絡いたします。

応募者の個人情報は、こう扱います

Tossnaは応募者の氏名・電話番号を扱います。保管・アクセス・契約の取り決めを先に示したうえで運用を始めます。

詳しくはよくあるご質問へ →

  • 暗号化保管個人情報は暗号化して保管し、通信もすべて暗号化します。
  • アクセス権限閲覧・操作は権限を持つ担当者のみ。操作ログを記録します。
  • 秘密保持契約導入時に個人情報の取り扱いに関する契約を締結します。